そのタイミングはないわ
ある方(苗字でKさんとしておこう)にメールを書いていた。
すると、突然電話が。
誰だろうと思って受話器からの声を聞いてみる。
「もしもし、Kさんでしょうか?」
思わず「はい」と答えるところだったじゃないか、危ないなあ…
#多分2人のKさんは全くの別人…なはず。ああ、もちろんKippisだからって私は関係ないですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ある方(苗字でKさんとしておこう)にメールを書いていた。
すると、突然電話が。
誰だろうと思って受話器からの声を聞いてみる。
「もしもし、Kさんでしょうか?」
思わず「はい」と答えるところだったじゃないか、危ないなあ…
#多分2人のKさんは全くの別人…なはず。ああ、もちろんKippisだからって私は関係ないですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最初から分かっていたが、私はいっつも、常識的に考えて触らない方がいいものに手をつけてばっかりだ。
具体的に言うと、毎年定例の請負仕事で、これまで放置され続けていたところを修正したら、納品後それに気づいた相手が「じゃあこれもあれも」とすごい量の校正を出してきたのだ…
相手は(推定)3~4人で校正しているところを、こちらは1人で対応せねばならないので泣ける。
まあ逆に、その特性が良い方向に働ければかなり充実した仕事はできるのではあるが、どちらの方が多いかと言えば…
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、iPhoneのアプリを仕事で使うことが多い。さっと情報を引っ張り出したりするには、PCを利用するよりも都合の良い場面がかなり多いのだ。
使うとなれば、徹底的に自分好みの仕様であってもらわなければ気が済まないのはPCソフトと同じだ。優良な物も少なくないので、作者に送った要望は相当数に上る。なにせ自力でカスタマイズするわけにはいかないので…
そんなアプリの1つ(海外製)で、作者にあれもこれもと注文をつけているうちに「あーもう、不満のあるところも含めて私に翻訳させてください!と言ってしまった物がある。
自分自身が社内でiPhoneアプリ開発プロジェクトに参加しているというのに…
膨大な量のテキスト(1000行くらいあったかな)を休日返上で翻訳。無論ボランティア。
しかしその甲斐あって、日本国内での売り上げが急上昇してきたようだ。
気づけばランキングで弊社のアプリを上回っております。
…おおっと。
そしてふと製品情報のウェブページを見たら
私へのお礼とともに実名が晒されていた。
…やべー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4月に光を導入したのだが、情報が伝わってないらしく、未だに旧電電公社より案内のチラシが来る。
しかも、最近になって導入特典が豪華になってる。
その背景にどういった思惑やからくりがあるのかはともかく、無性に腹が立つことだけは確かだ…
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント